岡田准一 蒼井優 熱愛

岡田准一くんと女優蒼井優ちゃんの熱愛2ショットが、
29日発売の写真誌「フライデー」にキャッチされました!!


岡田准一くんと女優蒼井優ちゃんの2人は優ちゃんの自宅まで
相合い傘で帰路に就くなどラブラブ。
フェロモンボディ


ドラマで共演して以降も熱愛の噂がありましたよね、最近になって真剣交際に発展した模様です。

「フライデー」 によると、2人は今夏、蒼井優ちゃんの
自宅マンション近くのスーパーで買い物。
買い物袋をぶら下げて相合い傘で帰路に就く様子をキャッチさ
れました。買い物をする際は時間差をつけて入店。
2人で手を重ね合い1本の傘を持ち、時折腕を組むなどラブラブなムード。そのままマンションに入り、一晩を一緒に過ごしたという。

フェロモンボディ


岡田准一くんと女優蒼井優ちゃんの05年に放送されたTBSのドラマ「タイガー&ドラゴン」で共演しました。


たびたび熱愛の噂が伝えられてきました。

スポニチ本紙の取材では交際に発展したのは最近。

関係者によると「ここ数カ月の間で急激に進展した」らしですね。以前は友人らを交えての付き合いだったようですが。

岡田くんの所属ジャニーズ事務所では
「プライベートのことは本人に任せていますので、コメントは差し控えさせていただきます」。

蒼井優ちゃんの事務所は
「ドラマで共演して以来、友人として親しくさせていただいていると聞いています。プライベートのことについては23歳になってもう大人なので本人に任せています」と否定せず

交際を認めたのですよねぇ〜〜

岡田くんに優ちゃんの今後に注目が集まります。


花よりもなほ 岡田准一

V6の岡田准一さん主演の映画花よりもなほですが。

父の仇を討つために東京・深川の貧乏長屋に住み着いた
田舎侍が繰り広げる、笑いあり、涙ありの人情時代劇。

監督は『誰も知らない』でカンヌ映画祭最優秀男優賞を
主演の柳楽優弥にもたらした是枝裕和監督です。


個性豊かな住人と触れ合ううちに仇討ちの使命に葛藤(かっとう)しだす主人公にV6の岡田准一。

ヒロインに『たそがれ清兵衛』の宮沢りえちゃんです。

貧乏長屋の人情劇。
新しいタイプの時代劇として楽しめました。
人々のたくましい生の物語を現代にも通じるテーマ性と絡めた、人間味あふれるドラマが感動を呼ぶ。



岡田准一さん主演「花よりもなほの」あらすじです。

仇討ちに藩が賞金を出していた元禄十五年に、
田舎侍の宗左衛門(岡田准一)は、父の仇討ちのために
江戸に出てくる。

しかし、剣の腕がからきし立たない宗左衛門は、貧しいなが
らも人情味あふれる長屋で暮らす間に、仇討ちをしない人生
もあることに気づかされる。

宗左衛門は、仇討ちに対して疑問を抱き始めるが…。

グリコのガム、ポスカム

♪ババンババンバンバン・・・・♪

ポスカムのコマーシャル!! 最高! 

女性も外人だからちょっと許せる。。どうやらロシアのモデルさん。

あの岡田君が あんなに接近キャー

あの美しい横顔はめっちゃよだれものよね

『気をつけろよ』『口内環境』だとか。。。

合いの手、カトチャンには真似できないでしょ 

ポスカム噛むかは?だけど このCMは何回も観たい!

30秒と15秒のバージョンがあるけど、15秒の方が楽しい。

30枚目のシングル

”グッデイ!”以来、久し振りの新曲です。
今回で、通算なんと30枚目のシングルです。

今回は、両A面シングルです。
”HONEY BEAT”
HONEY BEAT は早稲田アカデミーのCM主題歌です!!
こちらは、応援歌といった感じですね。
振り付けも応援団っぽく、面白い振り付けになっています。
振り付けを覚えれば、コンサートで盛り上がること間違いないですね。
曲も、V6らしい、前向きな感じです。

”僕と僕らのあした”
こちらは、しっとり落ち着いて聞ける曲です。バラードです。
とても楽しめると思います。

30枚目の記念すべきシングルです、是非聞いてみてください

缶チューハイCMで旬のおいしさ

V6の岡田准一(26)が、缶入りチューハイ「アサヒ旬果搾り」の広告キャラクターに決定し、新CM「一番おいしい果物篇」が6日から放送されることになった。CMは、色彩豊かな果物が水の上ではじけ飛ぶ美しい映像と、岡田がおいしいそうに果物をかじり、「旬果搾り」を飲むシーンで構成されている。商品コンセプトの“果汁感たっぷりな味わい”と“旬の果物のみずみずしさ”がいっぱいで、岡田のフレッシュでさわやかなキャラクターと鮮度がかみ合った出来になっている。

ズームインHPエンタメニュースより

もう放送されてますね〜〜
商品も買いに行きたいと思います

好感が持てる25〜29歳の男性有名人ランキング

最近のGooランキングで、
「好感が持てる25〜29歳の男性有名人ランキング」
岡田准一くんは2位でした。
ちなみに1位は玉木宏
最近の玉木さんは、人気者なんですね〜〜

ランキングです
(1)玉木宏 Tamaki Hiroshi
(2)岡田准一 Okada Junichi
(3) 妻夫木聡 Tsumabuki Satoshi
(4)香取慎吾 Katori Shingo
(5)劇団ひとり Gekidan Hitori
(6)堂本光一 Doumoto Kouichi
(7)小泉孝太郎 Koizumi Koutarou
(8)堂本剛 Doumoto Tsuyoshi
(9)長瀬智也 Nagase Tomoya
(10)ゆず Yuzu (2 person singers/group)

木村拓哉が日本アカデミー賞を辞退したもうひとつの理由

木村拓哉&岡田准一「ブルーリボン賞」を辞退してますが

キムタクは昨年暮れ、映画「武士の一分」での
日本アカデミー賞主演男優賞のノミネートも辞退しています。

これはジャニーズ事務所が「所属タレント同士で争うのは本意ではない」との方針を打ち出しているからです。
 
でも、今月4日に草ナギ剛さんは読売演劇大賞の
「杉村春子賞」を受賞してます。

そこでまたまた「キムタクは最優秀賞を逃したら名前に傷がつくから
逃げた」との声が再び強まってきています。
 
しかし木村拓哉さんの辞退には別の理由があるという。
「日本アカデミー賞中継の裏番組にジャニーズのタレントが出演しているからなんです。今年の授賞式は日テレが16日の夜9時から2時間放送する。その時間帯はTBSが9時から中居正広の『金曜日のスマたちへ』、10時からは嵐の松本潤が出演しているドラマ『花より男子2』が放送される。キムタクがアカデミー賞に出席すると、ジャニーズのタレント同士で視聴率争いをすることになる」(マスコミ関係者)

ジャニーズ事務所は所属タレントの出演番組が同じ時間帯でかぶらないよう調整しているそうです。
でも人数が増え、所属タレントが帯番組を任されるケースも出てきたため
例外もありますが、基本的には“ガチンコ対決”を避けてます。
SMAPクラスの大物になればなおさらなんですが。
 
今回のキムタクの辞退は、同じSMAPの中居の冠番組とカチ合うことを避けた結果ということになりますね。なるほどね。

でも、セッカク日本アカデミー賞主演男優賞にノミネートされたのに
これってノミネートされるだけでもすごいですよね〜〜と私なんかは
思うのですが。

ジブリ映画「ゲド戦記」

2006年7月公開のジブリ映画「ゲド戦記」で
主人公の王子アレン役(声優出演)を演じる。
きっかけは鈴木プロデューサーが岡田のラジオに出演したことから。

アレンの声優をV6の岡田准一くんが演じています。
最初誰が声を出してるのかわからないぐらい役にハマッてたと思います。

その他の声優陣もハイタカ(ゲド)役の菅原文太や
悪の魔法使い、クモ役の田中裕子などのベテラン組ともいえる人たちが
参加していて、なかなかいい感じでした。

そして、今回主題歌を歌っている手嶌葵もテルーの声優で参加しています。

中身が薄いとは思わなかった。
アニメのテーマとしてはかなりシリアスでした。
むしろ重過ぎて扱いきれてなかったような気がします。

監督にとっての初作品だし、それを考慮してもっとシンプルなテーマに
すべきだったのかも。

原作のあちこちからつまんできたエピソードがうまく
融合していないように感じたのと、
物語の謎というよりただ単に説明不足なだけなんじゃないのだろうかと
思うところが多くあったように思います。

ストーリー
多島世界“アースシー”では世界の均衡が崩れつつあった。
疫病がはやり、魔法使いの多くはその力を失い、
西の果てに棲む竜が人間世界に姿を現して共食いをするなど
異常な現象が起こっていた。

大賢人と呼ばれるハイタカ (ゲド) はその均衡を崩す原因を探す
旅の途上でエンラッドの王子アレンを助けるが、アレンは父王を刺して
その剣を奪って逃亡中の身であった…。

監督:宮崎吾朗
原作:アーシュラ・K.ル=グゥイン
原案:宮崎 駿
脚本:宮崎吾朗、丹波圭子
声の出演:岡田准一、手嶌 葵、菅原文太

木更津キャッツアイ ワールドシリーズ

ぶっさんが死んで3年。
天からぶっさん(岡田准一)の声が聞こえてくる。
「それを作れば彼がやって来る」

4人はそれを作ろうとするが、それが何だかわからない。

美人教官・杉本文子(栗山千秋)に憧れて自衛隊に入隊した
うっちー(岡田義徳)はシゴキに耐えかねて駐屯地から脱走するが、

杉本文子が自衛隊を引き連れて追いかけてくる。
果たして4人はぶっさんに「ばいばい」を言えるのか?

木更津キャッツアイ(きさらづきゃっつあい)は、
TBSで2002年1月18日-2002年3月15日、
毎週金曜22時から1時間放送していたテレビドラマ。
全9回。脚本は宮藤官九郎です。

その後日本シリーズで映画化され、
現在はワールドシリーズまで作成されました。

哀川翔や氣志團などを実名の役で登場させたり、
さまざまな工夫を凝らした。

ドラマ撮影を実際に千葉県木更津市で行ってました。
ドラマファンがここを訪れるようになり、
木更津市は小さな観光地です。

当初のタイトル候補には、木更津以外に「西船橋キャッツアイ」や
「春日部キャッツアイ」というのもあった。

テレビドラマのスタートから五年。
千葉の木更津を舞台に、五人の元高校球児のどたばたを描き、
じわじわと人気を広げてきたシリーズです。
この作品で完結。

「役にもファンにも、バイバイを言うことができた」と、
二十二歳の若さで亡くなる
リーダー格の“ぶっさん”を演じた岡田准一は話す。

 テレビ版が初の単独主演作。
アイドルグループ「V6」の一員から俳優へと、
「自分自身を変えてくれた作品」だと言う。

 「ぶっさんはバカだし、面倒なやつなんだけど、
どこか達観してたり、仲間思いだったりして、いろんな面を演じることが
できた。男からも愛される役に出合えて、幸せですね

「ブルーリボン賞」辞退

木村拓哉&岡田准一「ブルーリボン賞」辞退の裏事情
東京映画記者会が選投票で選ぶ「第49回ブルーリボン賞」の各賞が
24日に決定しました。

注目の主演男優賞は渡辺謙、主演女優賞は蒼井優が選出されました。
蒼井優は21歳の受賞はスゴイですね〜〜
蒼井優さん「ビックリ」主演女優賞受賞

ところで、その裏で話題になっているのが、ジャニーズ事務所所属の
木村拓哉(34)と岡田准一(26)が二人とも辞退してしまったこと。
気になるこの『W辞退』の裏事情は

ジャニーズが発表したブルーリボン賞辞退の理由は以下の通り。

「弊社では音楽活動と同様にこのような賞レースに参加させて頂く
ことにより、お世話になりました俳優の皆様との争いもさることながら、
同じ所属事務所内のタレント同士で賞を争うということに関しても
本意ではございません」(引用元:東スポ)

でも岡田准一くんは、昨年同じ「ブルーリボン賞」にノミネート
されましたが、辞退はしていません。

木村拓哉に関しては、先月「日本アカデミー賞」のノミネートも辞退して
ます、なのでちょっとした騒動に。

今回の二人の辞退が、今後の二人の俳優としての活動にマイナスにならないことを願うばかりです(情報参照元:東スポなど)